2006/9/10
☆共感 を詩集風味の恥じらいでチョイス
おいしかったグリーンカレー
花を喜んでた笑顔
思ったより高さのあった夕方の波
後で合流するか未定だった友達二人が来たコト
夜の黒の世界にキラキラ光った波と砂
まあるい月
海と月明かりに吸い込ませたみんなの叫び声と
お姫様抱っこでビシャビシャになってた新しいカップル
エッチな話題ばかりに話をふっておいて、スーッと寝てしまった男児たち。
駅前のおいしいパン屋さん
怪しいレンタル屋さん
今年最期かもしれない花火の煙のにおい。
日に焼けた顔と
また増えた体のアザと
心地よい疲労感
やっぱり勝ち組。
次のお楽しみで、140本の怪しいロウソクをどうやって使おうか?
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